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他の絵もあります。
東京国立近代美術館、茨城県近代美術館、町田市立国際版画美術館収蔵画家
塗りの額に入れた色紙です。
古い作品のわりに保管状態は良いと思います。
大きさ約
額縁 約 41×38cm
色紙 約 27×24cm
<Wikipedia より>
小野 忠重(おの ただしげ、1909年1月19日 - 1990年10月17日)は日本の版画家。版画史や古地図、浮世絵の研究者でもある。1932年から藤牧義夫らとともに「新版画集団」(その後、造形版画協会に名称変更)を結成。
<茨城県近代美術館より>
東京都に生まれる/1924年蒼原会に参加/1929年第2回プロレタリア美術展に油彩、木版画など出品/1932年第2回日本版画協会展出品/同年新版画集団創立(36年造形版画協会に改称)、本格的に版画制作に取り組む/1936年第5回日本版画協会展協会賞/1948年第2回日本アンデパンダン展(日本美術会)出品、以後毎回出品/1956年初個展(養清堂画廊、東京)/1957年第1回東京国際版画ビエンナーレ出品(以後4回まで出品、6・7回は諮問委員)/1963年東京藝術大学美術学部絵画科版画研究室講師(~77年)/1979年紫綬褒章/1990年東京都千代田区で死去
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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